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フィルタの使い方

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  1. フィルタ「メッシュ」でストライプ模様を描く
    画像の上にかかった細かいストライプやチェック。あれは一本一本線を手描きしているのではありません。リアルで漫画を描く時のスクリーントーンみたいに、既成の模様を貼りつけたもので、Pixiaでは「フィルタ」の「メッシュ」という機能を使って実現することができます。
  2. 追加フィルタ「downsize22」をインストールする
    Pixiaのメニューバー「画像」→「大きさを変えて複製」という機能を使って画像を縮小すると、どうしてもぼやけてしまうことがあります。そんな時に役に立つのが、画像をきれいに縮小するフィルタ「downsize22」。初期設定のPixiaには付いていないので、自分でインストールする「追加フィルタ」です。
  3. 追加フィルタ「downsize22」で写真 画像を縮小する
    画像をきれいに縮小するPixia追加フィルタ「downsize22」を使って、Pixiaで画像を縮小する方法を解説しています。メニューバー「画像」→「大きさを変えて複製」での縮小とは少し勝手が違うので、戸惑いがちなポイントと、その解決策を示しました。
  4. フィルタ「ハーフトーン」で写真 画像の色合いを淡くする
    Pixiaのフィルタには、画像の色を薄くする「ハーフトーン」という機能があります。このページでは、ハーフトーンの基本と、「トーンフィルタ」ツールとの合わせ技で、グラデーションのついたハーフトーンをかける方法を解説しています。
  5. フィルタ「モザイク」「ぼかし」で写真の顔消しをする
    知らない人の顔や車のナンバーなどが写り込んでしまった、そのままブログに公開したりすると怒られそうな写真ってありますよね。しかし、その写真をあきらめるのはもったいない・・・そんな時は、Pixiaフィルタの「モザイク」「ぼかし」を使って解決しましょう。
  6. フィルタ「カレンダー」でオリジナルカレンダーを作成する
    Pixiaのフィルタには、カレンダーを自動で生成する機能までついています。フォントや罫線のタイプ、曜日の表示方法が選べて、画像と合成することもでき、表現の幅は思いのまま。あなただけのオリジナルカレンダーを作ってみませんか?
  7. フィルタ「ハーフトーン」と文字入れでオリジナル年賀状を作成する
    手持ちの写真をハガキ大に調節して、Pixiaフィルタの「ハーフトーン」をかけ、文字を入れるだけでアーティスティックな年賀状の出来上がり!クリスマスカードや、バースデーカードにも応用できるテクニックのご紹介です。
  8. フィルタ「モノクロ」でカラーの写真 画像を白黒に加工する
    Pixia「フィルタ」の「モノクロ」という機能を使って、カラーの画像を白黒に加工にする方法を解説しているページです。単に白黒にするだけでなく、色や鮮やかさを調節して、色付きのガラスをかぶせたような画像を作ることもできます。
  9. フィルタ「ボタン化」で立体的なボタン素材を作成する
    Pixia「フィルタ」の「ボタン化」を使って、ホームページ用のボタンを作る方法のご紹介です。長方形のキャンバスを用意し、色を塗って文字を入れ、「ボタン化」を実行するだけで立体的なボタンの出来上がり!影の幅や丸みは調節できますので、お気に入りの表現を見つけてください。

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